鈴木圭太
織部下北沢店
2026/03/14 - 2026/03/22
11:00~18:00
織部下北沢店
千葉で作陶されている鈴木圭太さん。当店では2年ぶり4回目となりますが、これまで毎回改良を積み重ねてきました。本展でもこれまでの世界観を大切にしながらも、一歩一歩着実に進化を深めています。この機会にどうぞご高覧ください。
詳細はこちら
慎太郎ごのみの器展 in 織部下北沢店
織部下北沢店
2026/03/09 - 2026/03/13
14:00~15:00
織部下北沢店
日本のみならず海外でも開催されている「慎太郎ごのみの器展」が織部下北沢店にて開催の運びとなりました! 普段は扱っていない骨董や慎太郎ごのみオリジナル作品など見応えのある展示をどうぞお楽しみください。
詳細はこちら
十二窯 坪井琢郎うつわ展
ORIBE NAGOYA
2026/03/07 - 2026/03/15
11:00~18:00
ORIBE Nagoya
坪井さんの作品は「暮らしの中の器」をコンセプトに、伝統的な技法を大切にしながら、現代の生活にすっと馴染むモダンな感性を併せ持つ作風が魅力です。春の訪れとともにご高覧いただけましたら幸いです。
詳細はこちら
岩村和信日本画展
ガレリア織部
2026/02/28 - 2026/03/18
10:00~17:30
ガレリア織部
art
,
gallery
,
アート
,
ガレリア
,
ガレリア織部
,
ギャラリー
,
ライブペイント
,
個展
,
多治見
,
展示会
,
岐阜
,
暮らしアートフル
,
絵画
心の中にあるイメージや考え、感情が時間とともに、どう変化し進化していくのか、最終的にどんな色や形に落ち着くのか、その研ぎ清まされていく、心象の行方を求めて
詳細はこちら
藤田光子 硝子アートイリュージョン
ガレリア織部
2026/02/28 - 2026/03/18
10:00~17:30
ガレリア織部
art
,
gallery
,
アート
,
ガレリア
,
ガレリア織部
,
ギャラリー
,
ライブペイント
,
個展
,
多治見
,
展示会
,
岐阜
,
暮らしアートフル
,
絵画
ガラスの透明感、美しさに惹かれ、2005年からステンドグラスと日本画の融合作品制作を始める。硝子アートは、西洋のステンドグラスの良さを生かしながら日本文化を取り入れ、環境によって全く違う表情を見せてくれることが大きな魅力である。
詳細はこちら
市川恵大個展「山の色相」
織部下北沢店
2026/02/28 - 2026/03/08
11:00~18:00
岐阜県高山市、乗鞍岳の麓で作陶に取り組む陶芸家・市川恵大さん。施釉陶器と野焼きの土器、二つの表現を軸に、山の景色と大自然の気配を造形へと昇華してきました。淡い水色から瑠璃まで、水の記憶を宿す色から、白と赤に黒が絡む野焼きの土器、さらに緑の釉へ。
詳細はこちら
ノグチミエコ ガラスの世界展 「 星の棲家 」
ガレリア織部
2026/02/14 - 2026/02/26
10:00~17:30
ガレリア織部
art
,
gallery
,
アート
,
ガレリア
,
ガレリア織部
,
ギャラリー
,
ライブペイント
,
個展
,
多治見
,
展示会
,
岐阜
,
暮らしアートフル
,
絵画
熱いガラスの造形は素材と感性が織りなす瞬間の芸術です。本展では最新の宇宙を始め自然の風景を形にしたオブジェを中心に約100余点を展観いたします。煌めくガラス達の美空間をご堪能ください。
詳細はこちら
岡村宜治個展「日用ノ陶」
織部下北沢店
2026/02/07 - 2026/02/15
11:00~18:00
織部下北沢店
用の中に美を見出す民藝の思想が、岡村さんの器づくりの根幹にあります。 「使うために生まれ、使われてこそ美しい。」 そんな想いから生み出される器は、日々の暮らしに自然と溶け込み、手に取るほどに温かみを感じさせます。
詳細はこちら
美濃陶族展
ガレリア織部
2026/01/24 - 2026/02/12
10:00~17:30
ガレリア織部
art
,
gallery
,
アート
,
ガレリア
,
ガレリア織部
,
ギャラリー
,
ライブペイント
,
個展
,
多治見
,
展示会
,
岐阜
,
暮らしアートフル
,
絵画
本展では、初期メンバーの息吹と現在の作家たちによる新たな表現がひとつの空間で響き合い、「美濃陶族」の軌跡と未来を感じていただける内容となっております。世代を越えて紡がれてきた美濃の創造力と情熱を、どうぞごゆっくりとご高覧ください。
詳細はこちら
阪本健作陶展「翡翠に咲く紅― 鈞窯トリビュートⅡ ―」
織部下北沢店
2026/01/17 - 2026/01/25
11:00~18:00
織部下北沢店
大阪・堺を拠点に活動する陶芸家・阪本健さんは近年、宋代の名窯・鈞窯に見られる澱青釉と紫紅釉の景色に着想を得て、独自の解釈による新たな表現を追求しています。「鈞窯トリビュートⅡ」と題する本展では、探究をさらに深め、白濁した青磁を思わせる翡翠色に、桜色や紫から青へと移ろう複雑な色調を重ねた作品を展観いたします。この機会にぜひご高覧ください。
詳細はこちら
<
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
>
>>