安洞雅彦個展(激陶者集団へうげ十作 美濃桃山党)『ひとりでへうげな』

安洞雅彦個展(激陶者集団へうげ十作 美濃桃山党)『ひとりでへうげな』

「古田織部」の生涯を描く漫画『へうげもの』(山田芳裕・講談社)。 協力作家ユニットの中核として深く関わり続けてきた「美濃桃山原理主義者」が、狂おしいまでの愛情をいまさらながら焼き尽くす。自身の顔とも言える「織部豆向付」、それに続く美濃御深井向付に加え、漫画家独創の「めぎゅあ」など、温故知新な「へうげ陶」の数々を展示販売。
伊豆野一政擬古陶磁展2「IZUNOLD/NEW」

伊豆野一政擬古陶磁展2「IZUNOLD/NEW」

  • 織部下北沢店
2020/02/15 - 2020/02/23    
11:00~19:00
伊豆野焼、緑釉、粉引、楽茶碗、ぐい呑、金継ぎ いに [...]
阪本健個展「歪/ディストーション」

阪本健個展「歪/ディストーション」

  • 織部下北沢店
2020/01/31 - 2020/02/11    
11:00~19:00
丁寧なロクロと独特のテクスチャで人気の陶芸家阪本さんが、映画『嘘八百 京町ロワイヤル』の撮影協力をきっかけに古田織部の精神性を追い求めた作陶展。
加藤竜弥個展「セトモノヤ・デ・ラ・ルス」

加藤竜弥個展「セトモノヤ・デ・ラ・ルス」

  • 織部下北沢店
2020/01/11 - 2020/01/19    
11:00~19:00
瀬戸の赤津で作陶されている加藤竜弥さんが呂宋(ルス)の復元・再興に挑みました。約200年ぶりに呂宋(ルス)の火が再び灯ります。
多治見市無形文化財「白天目」技術保持者認定記念 青山双溪個展『白と黒』

多治見市無形文化財「白天目」技術保持者認定記念 青山双溪個展『白と黒』

室町時代末期の頃、唐物の茶道具にまじり、和物の道具が取り上げられる時代の節目に美濃大窯の工人により作り出された白いやきもの(白天目)と黒いやきもの(鉄釉)。この桃山陶以前の室町陶とでも呼ぶべき技を現代につなげたく試行錯誤を繰り返している青山先生の白と黒をテーマに、室町茶陶を展示いたします。
堀中由美子作陶展「ボタニカル」

堀中由美子作陶展「ボタニカル」

  • 織部下北沢店
2019/12/14 - 2019/12/22    
11:00~19:00
益子で作陶されている堀中由美子さんの作品は、パステル調の優しい色彩とマットな質感が心地よい器です。丁寧な仕事から生まれる色彩と使いやすいカタチ。今回は人気のフルーツ柄と植物をモチーフとした線刻の新作を中心に展示いたします。
備前焼作家集団けらもすin下北沢(けらもす10.2)

備前焼作家集団けらもすin下北沢(けらもす10.2)

  • 織部下北沢店
2019/11/30 - 2019/12/08    
11:00~19:00
参加作家:天野智也・内田和彦・渡邊琢磨(50音順) 焼き物の原点にして頂点、室町より続く六古窯のひとつ、備前。その備前を愛するが故に、備前に革新をもたらす作家集団「けらもす」による約十年来の東京での作陶展を開催します。
富田啓之作陶展「熱源の記憶」

富田啓之作陶展「熱源の記憶」

  • 織部下北沢店
2019/11/16 - 2019/11/24    
11:00~19:00
金やプラチナ等の金属彩とラスター彩を使った彩りある器が特徴的な富田啓之さん。器からオブジェまで幅広く制作されています。
堂本正樹『くらしのうつわ展』

堂本正樹『くらしのうつわ展』

日常の生活の中で使う食器としての器づくりを心掛けているという堂本正樹さん。粉引の第一人者古谷信男氏に13年師事ののち2007年に独立、現在は信楽にて作陶されています。
ORIBE CHAWANMATSURI 2019

ORIBE CHAWANMATSURI 2019

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