『永遠を生きる』中島法晃(美術家・住職)作品展

『永遠を生きる』中島法晃(美術家・住職)作品展

文字をモチーフに、線を重ねて浮かび上がる形に、造形的な色面を加え、階層的な構造を持つ新しい「書」を創造しています。また、近年は木や金属を素材とした制作にも取り組み、多面的な表現へと挑戦を続けています。
村越琢磨陶展「Heavy Duty」

村越琢磨陶展「Heavy Duty」

  • 織部下北沢店
2025/03/15 - 2025/03/23    
11:00~19:00
信楽の原土を用い、高温で長時間焼き締めることで生まれる力強い景色。それに負けない骨太な造形。質量だけでなく、存在感のすべてがスーパーヘビー級。プロの料理人をはじめ、世界中のファンに愛される村越琢磨さんの器が、2年ぶりに下北沢に並びます。小店での5回目となる本展では、酒と肴を引き立てる器を中心に展示予定。ぜひご高覧ください。
太田純子 籐編展

太田純子 籐編展

籐に魅せられて、55年になります。東京、大阪、名古屋と飛び廻り、すてきな先生との出会いもあり、作る喜び、感動を与えてくれた出会いに感謝です。「心を編み込む」はまだまだ続きます。
山内溪華 書展

山内溪華 書展

今展では、吾輩は猫である、雨ニモマケズ、平家物語、枕草子など一度は耳にしたことのある詩文を題材にし様々な表現に挑戦してみたつもりです。まだまだ未熟者でありますがご高覧賜りますようお願い申し上げます。
芳洲窯 和田一人・凌空展

芳洲窯 和田一人・凌空展

土岐市無形文化財保持者・加藤芳洲によって築窯されてから約60年。現在も工房では、和田一人さん、凌空さんの親子がひとつひとつ手作業で作り上げ、手の温もりを感じられる作品を生み出しています。本展では、芳洲窯の技と美をじっくりとご堪能いただけます。
安洞雅彦「美濃ストロングスタイル2」

安洞雅彦「美濃ストロングスタイル2」

  • 織部下北沢店
2025/03/01 - 2025/03/09    
11:00~19:00
名勝負数え歌、第二弾は織部下北沢店。 器業界の無人島下北沢にて、安洞雅彦が孤独なシュートに挑む。噛ませ犬で終わるのか、それとも壁をぶち破ることができるのか?陶芸家になった以上、この戦いをストップすることはできない。
市川恵大陶展

市川恵大陶展

  • 織部下北沢店
2025/02/15 - 2025/02/24    
11:00~19:00
岐阜県高山市、山々に囲まれた工房で作陶に取り組む市川恵大さん。ご自身で土づくりされた白い胎土をベースに、野焼きで仕上げた白色土器と、青が印象的な施釉陶器の2つの異なるスタイルを制作しています。
ノグチミエコ ガラスの世界展「春は、あけぼの。」

ノグチミエコ ガラスの世界展「春は、あけぼの。」

作品は素材と感性が織りなす瞬間の芸術です。本展では最新の宇宙を始め自然の風景を形にしたオブジェを中心に約100余点を展観いたします。煌めくガラス達の美空間をご堪能ください。
浅井千里ガラス展「CLARITY & COLOUR」

浅井千里ガラス展「CLARITY & COLOUR」

  • 織部下北沢店
2025/02/01 - 2025/02/09    
11:00~19:00
浅井千里さんは、倉敷芸術科学大学でガラス工芸を学び、現在は静岡県浜松市に工房を構えて制作活動を続けています。彼女の作品は、透明なガラスの中を泳ぐように広がるカラフルな流線模様が特徴です。この模様は、「ケイン」と呼ばれる色とりどりの細いガラス棒を用いた、ベネツィアの伝統技法「ケインワーク」によって生み出されています。透明なガラスだからこそ実現できる、重なり合う光の美しい表現をぜひご堪能ください。
MINO茶碗100+展

MINO茶碗100+展

人間国宝の特別展示作品から新鋭作家の意欲作まで、伝統と革新が織りなす多彩な作品をお楽しみいただけます。美濃陶芸の魅力が詰まった珠玉の茶碗を、ぜひこの機会にご高覧賜りお手元にお迎えいただければ幸いに存じます。
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